2018年03月17日

React.Fragment

React.Fragmentを利用するとHTML上には書き出されない要素を記述することができます。(Angularでいうng-content )

render() {
return (
<React.Fragment>
<ChildA />
<ChildB />
<ChildC />
</React.Fragment>
);
}


これは以下のようにショートカットで書くこともできます。

render() {
return (
<>
<ChildA />
<ChildB />
<ChildC />
</>
);
}
タグ:REACT fragment
posted by ねこまんま at 18:04 | Comment(0) | React | 更新情報をチェックする
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