まずは、公式サイトからダウンロード。zipを解凍してアプリケーションフォルダにドラッグアンドドロップしてインストール。起動するとデフォルトではoption+spaceでAlfredが起動するようになります。
Spotlightのようにキーワードを入力するとアプリケーションが起動できます。
特定のサイトを検索したい場合は「google Alfred」などを入力するとブラウザが立ち上がりgoogle の検索結果ページが表示されます。
ファイル検索
「'<ファイル名>」などと検索するとMac内のファイルの検索が行なわれます。ファイルを選択してshiftキーを押すとプレビューでファイルの内容が表示されます。
じゃ、記事元のlfred Workflowはどうするかというと、有料版のPowerpack($17)が必要だそうです。Powerpackを購入しているとダウンロードしたalfredworkflowファイルをダブルクリックでインストールしてさまざまな検索がつかえるとか。
有料版の購入は少し保留。もう少し盛り上がってきたら購入してみます。
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