2013年10月30日

Alfredの使い方

AlfredはMacで利用できる高機能ランチャーソフト、「フロントエンド開発者向けのAlfred Workflow - アインシュタインの電話番号」という記事が気になったので触ってみました。

まずは、公式サイトからダウンロード。zipを解凍してアプリケーションフォルダにドラッグアンドドロップしてインストール。起動するとデフォルトではoption+spaceでAlfredが起動するようになります。

Spotlightのようにキーワードを入力するとアプリケーションが起動できます。

特定のサイトを検索したい場合は「google Alfred」などを入力するとブラウザが立ち上がりgoogle の検索結果ページが表示されます。

ファイル検索

「'<ファイル名>」などと検索するとMac内のファイルの検索が行なわれます。ファイルを選択してshiftキーを押すとプレビューでファイルの内容が表示されます。

じゃ、記事元のlfred Workflowはどうするかというと、有料版のPowerpack($17)が必要だそうです。Powerpackを購入しているとダウンロードしたalfredworkflowファイルをダブルクリックでインストールしてさまざまな検索がつかえるとか。

有料版の購入は少し保留。もう少し盛り上がってきたら購入してみます。
タグ:Alfred Mac
posted by ねこまんま at 15:13 | Comment(0) | TrackBack(0) | Tool | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

この記事へのトラックバック