ひとまずSourceTreeを起動するとこのような画面が表示されます。

日本語も利用できるようです。これなら安心ですね。
まずは、一人でGitを利用したバージョン管理をしてみましょう。右上のDBのアイコンをクリックします。次に右の「リポジトリを作成」をクリックしましょう。リポジトリのタイプに「Git」を選択し、リポジトリの保存先はひとまず適当なフォルダ(repo)に設定し、「repo」など適当な名前を指定しましょう。
これでtestリポジトリが作成されました。ブックマークに今作成したリポジトリが表示されたと思うので、ダブルクリックして表示しましょう。リポジトリの管理画面が表示されました。
つぎに、作成したリポジトリに適当なファイルを入れてみます。そうするとリポジトリの管理画面の下部にある「作業ツリーのファイル」にリポジトリに入れたファイル名が表示されます。
Gitでは先ほど作成したリポジトリはWorking Directoryと呼ばれる作業ディレクトリです。実際の作業はここで行ないます。
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